春芳茶園の歴史

おちゃっぱくん

お茶の形や見た目にこだわらず、
ただ、味を追求し続けている春芳茶園の歴史

春芳茶園の歴史は、静岡の生産地からはじります。

春芳茶園の歴史

春芳茶園の歴史は
今から約100年前にさかのぼります。

静岡県小笠郡菊川町に味の濃いおいしいお茶を作ろうと努力し続けていた「後藤 芳太郎」という農家がおりました。

その息子の春一は北海道に渡り、父(芳太郎)と同じように味の濃いおいしいお茶を飲んでもらいたいと精進いたしました。

春一は8人の子宝に恵まれ、4人の男の子が皆父の意志を継いでお茶屋を設立しております。

その一番末っ子の「後藤 武史」は、横浜戸塚の本土に帰ってきて、
味の濃いおいしいお茶を飲んでもらいたいと、春芳茶園という日本茶専門店を築き、精進しております。

この横浜戸塚にある「春芳茶園」は一代目の芳太郎の「芳」と二代目の春一の「春」をいただきました。

この社名のように、いつも「春」の「芳」りを感じることができるような新鮮なお茶を皆様にお届けしたいという想いから当社を設立しました。

店頭で低温保存してまで

「本当においしくて新鮮なお茶を飲んでもらいたい!」

「鮮度でお茶の味覚は違うこと」を伝えるために一生懸命営業しています。どうぞ1度当社のお茶をお試しください。

春芳茶園は
「新鮮なおいしさと健康と安心を大切にする日本茶専門店です」

戻るボタン
>